噺家の「三遊亭」っていうのは、あれは酒を「飲む」博打を「打つ」女郎を「買う」
「飲む、打つ、買う」の三つの遊びから来ているそうで
立川談志師匠が「俺は酒も煙草もやんないから、缶ビール飲んでマイルドセブン吸ってオナニーでもすれば」「飲む、打つ、買う」「一緒にやったことになる」「安上がりでいい」って言ってた。
あの「Sex,Drag & Rock and Roll」とかってのもそうで
俺は何だって考えたことがあって「読書、ジョギング、ロックンロール」とかって言っていたことがある。
至って健全。
んで昨日また考えた。
「アニミズム、瞑想、ソウルミュージック」
精神世界は好きですが一神教にも難しい哲学にも馴染めない。
瞑想ったってほとんどしやしないんだけど、「走る」のも「泳ぐ」のも、サーフィンもスノボーも、Oshoさん云わく「瞑想」らしいから。
ソウルミュージックはこれはジャンルとしての「ソウルミュージック」じゃなく「魂の音楽」ってことで。
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